資産配分と比較 (2008年8月1日)
月の変わりに伴い、月初めの恒例となっている資産配分チェックと定例比較を行いました。
- 日本株式 16.7%
- 世界株式 29.1%(株式45.8%)
- 日本債券 28.1%
- 世界債券 16.5%(債券44.6%)
- 日本REIT 1.6%
- 世界REIT 3.9%
- コモディティ 4.2%(その他9.7%)
債券・短期資産除く評価 -11.7%
日本株
- ニッセイTOPIXオープン:-25.82%
- インデックスファンド225:-25.60%
- まめ株(1-3):-25.20%
世界株
- 中央三井外国株式:-23.58%
- トヨタ海外株式:-23.77%
- 朝日Nvestバリュー株:-26.94%
世界債
- 年金積立海外債券:+1.10%
- 外貨MMF(2通貨):-2.63%
7月は日本株が微妙に下落、世界株と世界債は逆に若干延びるという動きがありましたが、先月と比較してさほどおきな下落は見られませんでした。
強いていうならば外貨MMFや朝日Nvestの動きを見て、円安ドル高の動きと米国株復調の動きを感じたぐらいです。
今月は新興国への投資を実施し、世界株でもう少しリスクを取りに行くようにするつもりです。
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