資産配分と比較 (2008年7月1日)
- 日本株式 17.0%
- 世界株式 28.4%(株式45.4%)
- 日本債券 28.3%
- 世界債券 16.5%(債券44.8%)
- 日本REIT 1.6%
- 世界REIT 3.8%
- コモディティ 4.4%(その他9.8%)
債券・短期資産除く評価 -11.6%
日本株
- ニッセイTOPIXオープン:-24.85%
- インデックスファンド225:-25.02%
- まめ株(1-3):-25.74%
世界株
- 中央三井外国株式:-23.71%
- トヨタ海外株式:-24.58%
- 朝日Nvestバリュー株:-27.50%
世界債
- 年金積立海外債券:-0.43%
- 外貨MMF(2通貨):-4.81%
月変わりのため、今月頭のポートフォリオ内訳と毎月の定例評価を記しました。先月に債券ファンドの一部整理と新興国ファンドの統一をした関係で、世界債券比率は下がりましたが、株式の下落の影響を受けて、日本債券の比率は若干上昇し、評価額は先々月と比較してマイナスとなっています。
まだ債券:株比率が均衡に近いというのが現状ですが、今後も少しづつ株比率を高めて生きたいと思います。
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